2015年8月31日月曜日

【セルフリノベーションワークショップ Day12,13,-女将の引っ越し宣言編-】

こんにちは。
空き家活用担当兼シェアハウス女将(見込み)の福田です。

突然ですが、9月いっぱいをもちまして、
現在入居しているアパートを退居することになりました。
9月末にはシェアハウスに引っ越しをしますので、
皆々様何卒宜しくお願い申し上げます。


 ~住みたい人が考える、シェアハウスの形~
と称して、今年3月から連続開催しているセルフリノベーションワークショップ。


2015/8/22[土]・2015/8/23[日]

今回も女子の参加率高し!!!
長野県豊丘村の地域おこし協力隊の方や、いつもお世話になっている村民の妹さんなどなど、
ご近所さんも軽トラ乗って遊びに来てくれました。

色々な「つながり」を感じられて嬉しいですね。女将感激っっ!!!

集合写真8/22(土)
集合写真8/23(日)
セルフタイマー2秒でダッシュする石井隊員!

今回のワークショップでは、メクルメク「はじめて」がたくさんありました。


①メクルメク「はじめて」の床下

冬がエライ白川村。
「エライ」とは岐阜の方言で「大変」とか「しんどい」とかいうニュアンスらしいです。

床下に断熱材を仕込んでいきます。断熱大切!

まずはカッターで切る!
ある時は体がツリそうな体勢で・・・
ある時はほふく前進で・・・
それでもカメラを向けたらニッコリVサイン!
いい笑顔です!!so cute!!!

断熱材に使用するのはスタイロフォーム。
発砲スチロールのような素材です。
超余談ですが、スタイロフォームは私の青春!!!
学生時代にスタイロフォームを電熱線で切って都市模型をつくるアルバイトをしていました。
あの頃は何もかもが面白すぎて、いつも笑ってたな。

人生色々あるけれど、辛いことも笑い話にできる生き方をしたいものです。

②メクルメク「はじめて」のコンクリートはつり

水道の配管やユニットバス設置のために、今あるコンクリートを一部はつります。
はじめてのはつり機(が正式名称なのかわかりませんが・・・)にドキドキ。

工事現場感満載
村のお姉さん&石井隊員 息ピッタリです
おやおや。柴原隊員が埋もれていますね。
ここはどこでしょう???

ここ掘れワンワン?
埋蔵金でも出てきそうな雰囲気ですが、実はここ・・・

ボットン便所の「ボットン」部分でしたーーー!オーマイガッ!!

「ボットン」部分を埋めるのですが、雨水などが中に入った際に、
下に落ちるように穴を開けております。

長年使われていなかったため、あんなモノやこんなモノの臭いはしませんが、
なんとなーく当時の様子を感じてしまいますよね。

貴重な体験お疲れ様でした。


その他にも、本当にたくさんの作業をみんなで頑張りました。

防水シートを貼ったり

クギを打ったり
前回は金槌でトントンして筋肉痛になりましたが、大工さんがステキな工具を貸してくれました。

いやー速い速い!
もはや大工さんがドラえもんかエンジェルのように見えます(笑)感謝!

そして石井隊員。。
学生時代に塾でアルバイトをしていたそうで、教えるのが様になっていますね。

石井レクチャー その①
石井レクチャー その②
たくさんの「いいね!」がシェアハウスに響きます。

リピーターの仲良し夫婦♪
力を合わせて
開口もバッチリつくりました。
「適材適所」そんな言葉が思い浮かびます。


さて。楽しい楽しい楽しーーーーーい!ランチタイムですが、
今回はなんとご近所さんから差し入れをいただきました。

夏野菜カレー

サラダ&お漬物


畑で採れた新鮮お野菜をふんだんに使用した手づくりお料理は、食欲増進に効果的。
激辛の会に所属する女将は「辛いパウダー」を大量にふりかけます。

見た目にも美しい白川村の大地の恵み。
自然の色って本当に無限大で、その時々によっても変化する魔法の絵の具みたいです。

ごちそうさまでした。


懇親会の時間にはすっかり秋の風。
我々を痒さ地獄に突き落とすブヨや蚊も減り、ウッドデッキで快適な村飲み会を。

最高のロケーション

宿のオーナー特製の串焼きでみんなの親睦も深まりました。

せせりやネギマのオンパレード

至福のひととき


村内外の人が、集まりつながる場所へ。

このプロジェクトは、このようにワークショップを取り入れながら進んでいきますので、
今後もたくさんの方のご参加をお待ちしています。

★今後のワークショップのお知らせ★
2015/9/17[木]・9/18[金]・9/19[土]
2015/9/24[木]・9/25[金]
AM10:00~PM16:00

間もなくお申込み開始!もうしばらくお待ちください。

ワークショップは今後も追加開催予定です。
こちらのブログにて随時お知らせいたしますので、お楽しみに!





2015年8月25日火曜日

Life is good.

お盆の後半戦は、少し村で落ち着く時間もあったり、
取材の原稿確認などもあったので、自然と、もうすぐ1年半になる協力隊での
活動の振り返りを振り返る時間にもなりました。

制度に反してぶっちゃけると笑、任期を全うするのか、任期後定住するかも定めておらず、
どこに向かうかもわからないながら、ひたすらもがき続けてきたように思い、
恥ずかしながら、初めて肩の力を抜いてこれまでを振り返ったタイミングでした。

公私含めて、いいこと、悪いこと、迷惑かけたこと、どれもたくさんありました。
よかったのか悪かったのか、後悔して夢に出ることもあります。
できたこと、できなかったこともそれこそ山盛り。
それでも思ってたより、いい未来、素晴らしい景色を見させてもらっている今があること
そしてそれは、 自分の力ではなく、タイミングや関わってくれた人たちの助け、
ハプニングとか、いろんなことがつながった結果でしかないな、と。
それに対して、充実感と達成感を感じさせてもらっているのは、
なんとありがたいことかと。

みんなでやっているシェアハウスづくりも、いろんな人たちの力を借りて、
形になっているのをみると 、
ゆっくりでも形になって進んでることにプッシュされます。
今週は隊員みんなで共同作業。無言になりがちになるくらい
暑い日差しでいい汗かいたけど、こうした時間がなんとも贅沢だなあ、と。





また、僕たちは施工のお手伝いはできていないけれど、白川村で、二つ目となる
村民の方によるゲストハウスも近日オープンします。
いつもお世話になっているオーナーのスタンスや人柄が反映されて、
内装や雰囲気もすごく素敵。
お披露目パーティーでの、充実した笑顔を見るだけで、
もうここはすごく最高な場所になるな、とそんな予感しかしない場所です。


また、今年は終戦70年ということで、このお盆には戦争や生死に関することが、
様々なメディアで流れたり、また身近でも話したり考える機会が多くありました。
個人的に心に残っていて、ブックマークしたのは、
高橋源一郎さんの「死者と生きる未来

わたしたちが生きる、この現在は、過去が生み出したものだ。遥か、視線を上げると、わたしたちの周りにあるもので、過去と無関係なものは一つもないのであ る。一つのコップ、一枚の紙ですら、かつて誰かが、もうこの世には存在しない誰かが、全力で作り上げようとしたものの果てに生まれたものなのだ。

ほんとに、まさにそうで、
自分が今の心持ちでいられるのも、コトに向かっていられるのも、
これまで関わってくれた人たちの気持ちやアクションのおかげ、という感謝の気持ちと、
自分のアクションも、誰かの明るい未来に対して影響を与えている、ということを
改めて感じました。

起業してマネタイズをした、定量的な結果はないけれど、
協力隊というチームとして、あるいは個人として企んだことが、
何もないところにグリッドを引く、という自分のスタンスが、
自分の未来を周囲と一緒に切り拓いていく糸口や
周囲の気持ちや行動が変化するきっかけに、
ひいては自分を置く風景づくりにも巡り巡ってつながっている。

そう気付かされたことで、毎日がとてもカラフルになりました。
だから、自分はより、自分にできることに最大限フォーカスすること、
それを分かち合うことの大切さをと改めて感じています。

今日の自分の行動が、どんな未来に繋がるのかわからないし、
予想できないことがいつ起きてもおかしくない時代になってきたなあと感じます。
だったら、せめて手の届く範囲では、幸せに思う未来に対してアクションしたいし、
なるべくなら、そんな未来を多くの人たちとシェアしたい。
そうやって毎日を生きることが、素晴らしい人生につながるんじゃないかな、と
パイセンが被っているキャップを見て強く感じました。
Life is good!




2015年8月21日金曜日

白川村の夏、白山の夏

こんにちわ。白川村地域おこし協力隊、
唯一のアウトドア担当、大倉です。
去年たくさん遊ばせてもらった白山平瀬道ですが、
昨年の大雪で現在道路を補修中のため、今年の夏は、まだ一度も
大白川の森も、白水湖も行けていません。(9月中旬に開通予定とのこと!)
白川村は、合掌造りだけじゃない、そんなメッセージで6月に実施した、白川村ナイト。
ここで白川村の自然環境に興味を持っていただいた関東圏の方が、村にいらっしゃる!
とのことで、今月初旬に村の案内+トレイルを一緒に過ごしてきました。

平瀬道がいけない代わりに、着いた日は、世界遺産地区内を案内し、
翌日は、同じ白山の登山道でも
その昔は「登り1000人、下り1000人、宿1000人」で
多くの登山者で賑わった”美濃禅定道”のある石徹白からクライムオン!
天気にも恵まれ、水分切れを心配しながらの山行となりました。
印象深かったのは、早朝の大杉。
言葉にできない幻想的な雰囲気でした。




下山後は、cinema caravan in 白川郷もあり、生産者さんともつながった
石徹白のカフェで一休みし、温泉で汗を流し、
夕焼けの綺麗な郡上八幡へ。



 レペゼン郡上八幡の”糸カフェ”さんや”サンパ”さん、
郡上踊りといえば欠かせない下駄を扱う”郡上木履”さんを巡り、
郡上踊りへ突入!


 数えてみたら10年以上通っている郡上踊りを初参加の方にレクチャーし、
日付が変わる頃に帰村。
ディープな飛騨・奥美濃カルチャーを知っていただく体験となりました。
他の都道府県でも、交流人口を増やすイベントが増えているように思うけど、
僕たち”白川村ナイト”のゴールにしているのは、イベントの後、
ちゃんと参加者が現地に来るようなメッセージの発信と仕組みにすること。

何か別の新しいものを持ち込むのではなく、
地域にあるモノゴトを伝えるべき人にちゃんと伝える。
そのためにの切り口を見つけ直す。
最初に伝える人の数は少なくても、濃い体験を一緒に創り出すこと。

やりたいこと、伝えたいことは、ゆるキャラや、見せかけだけのタイアップでなく、
受け入れる側も、自信を持って伝えられるストーリーがあること。

実際に来村いただくことで、
改めて村や岐阜県の価値を見つめ直す機会となりました。
ありがとうございました!

2015年8月20日木曜日

世界遺産地区で合掌造りを借り暮らしている様子が取材されました

8月も気がつけばすっかりお盆が終わり、村は一足早く秋の気配。。
おかしいなー先々週くらいまでは川でドボンして遊んでたのになー。
飛騨の夏はほんと短いです。

 すっかりご無沙汰していましたが、
シネマキャラバンイン白川郷が終わったのがちょうど一ヶ月前。
それまでも怒涛の日々でしたが、休む間もなく、
その後もいろんなイベント実施が続き、合間に四国や北陸や新潟、逗子と
走り回り、提出する報告書や何やらもすっかり遅れています汗

今後おいおいアップするとして。。
少し前にwebメディアさんに紹介された記事のご報告。

僕が今年から世界遺産地区内の合掌造り家屋を”借り暮らしている”ことを
きっかけに、仕事の内容や、生き方や働き方のスタンスを

 「賃貸」でおなじみのUR賃貸さんが立ち上げた

「さまざまな分野で巻き起こる賃貸、シェアにまつわる新しい動き、
日本社会に脈々と息づく「借り暮らし」文化をあの手この手で記事にしている」

"OURS"というサイトに取材いただきました。

文化財での”借り暮らし”まさにサイトの方向性とぴったりだったようで、
取材も盛り上がり、なんと全3回の記事。
こんなにどこかメディアさんに取り上げられるのは、きっと最初で最後でしょう。。

協力隊に参加したきっかけやモチベーション、今後の展望まで
結構色々と踏み込んだことも書いています。
お時間あるときにみなさんぜひ読んでください。
 取材記事として置いておくのは、今では珍しくなった一期生の3人でのトークの回
取材日に7人全員がいなかっただけなんですが、カメラの前に3人でいるのが
なんだか懐かしいけどほっとする気分で、受けている僕たちも楽しかったです。
その回のリンクはこちらに。

 編集のMさんとカメラマンのKくんもいいコンビで、
取材も受けている自分も、足元を見直すいい機会となりました。
お越しいただきありがとうございました!
写真は、記事の中にもあるアオイロカフェでの一枚。
村のお父さんお母さんたちと和やかな瞬間でした。


そして、このOURS、webと連動して何やら新しい企画もあるとかないとか!
編集はフリーペーパー「のんびり」なども企画しているRe:Sさんなので
今後の展開が楽しみです!

2015年8月12日水曜日

【セルフリノベーションワークショップ Day9,10,11-真夏の合宿編-】

こんにちは。
空き家活用担当兼シェアハウス女将(見込み)の福田です。

最近、オープン前のシェアハウスに住みながら
リノベーションのお手伝いをしてくれる人がいたらいいな。
夜な夜な語り合いながら、シェアハウスの在り方や人生について考える。
とかとか。楽しいだろうな、なんて夢見ています。


さて。

夏休みと言えば合宿!
合宿と言えば青春!
青春と言えばシェアハウス!?


というわけで。 ~住みたい人が考える、シェアハウスの形~
と称して、今年3月から連続開催しているセルフリノベーションワークショップ。


2015/8/3[月]・2015/8/4[火]・2015/8/5[水]

記念すべき初合宿、やっちゃいました。
「合宿」という響きだけでドキドキするこの気持ち。
色々思い出すのは私だけではないはずです。

平日開催ということで、参加者が集まるか懸念もありましたが、
”あらゆる可能性にチャレンジする”をモットーにした甲斐あり、
リピーターさんの他に、新しい層の方々にもお越しいただくことができましたし、
何日も生活を共にすることで親睦も深まり、家族のような存在になれたような気がします。


集合写真DAY2


集合写真DAY3(あ、1日目撮り忘れました・・)


将来を真面目に考える大学生だったり、
国内外の旅の途中のお姉さんだったり、
いつもお世話になっているスタッフの同居人だったり。

中でも岐阜市内から通いでお越しいただいた子育て中のママたちの参加。
嬉しいことに、3日間参加してくださった方もいらっしゃいました。

女性の社会進出が話題になって久しいですが、
現実的には家事、育児の負担は
今でも女性に大きくのしかかっています(あくまでも一般的にはですが)。
そんな中で、子育て中の女性もやりたいことができる社会をつくりたい。

人生をもっと自由に。
もっと豊富な選択肢があれば、日本の未来は明るい!
本気でそう思いながら、今回のママたちの参加をきっかけにして、
私自身も前へ進んでいきたいと思っています。


話がそれましたが。

ワークショップでは、サッシの交換、水回りの解体、玄関部分のつくりこみなどなど。
人数がいると、色々な場所が同時進行で変化していくことができるので、
ぐんぐん作業が進んでいる錯覚に陥ります。あくまでも錯覚ですが・・・(汗)

素人なので計測も2人がかり

水平を出すのって難しいんです

先生、お手柔らかに!

様々な工具を使いこなします

インパクトにも慣れてきました

真剣に学ぶ姿は美しい!

これで何でもできる気がします!


大工さんに家のことを教えてもらいながらの作業は、
何も知らないでやるよりも何倍も楽しいものです。

大工さんの丁寧なご指導♪

慣れてきたリピーターさんがリードしてくださるのも頼もしいですね。

リピーターさんがリードします

あ!コレ、巷でよく見かける光景ですね。


防水シートの図

こちらは、、あまり見かけませんね・・・。

便器(使用済)

便器が2台。
改めて見ると、ペイントしたらいいインテリアになりそうな、ならなさそうな。
便器がある家。うん、悪くないかも。
とにもかくにも、何事も再利用する時代。
便器の使い道について何か良い案があれば、ドシドシご連絡ください。


ふと周りを見渡せば、前回に引き続き参加の大倉隊員。
すっかりビーチスタイルですが、お父様が建築関係らしく、かなり手慣れています。

勢いがあります

高橋隊員は、、何をつくっているのでしょうか。

超真剣です

暑かったですもんね・・・


何はともあれ、みんなそれぞれ思い思いにリノベーション。

夏の日の思い出として、小さくてもキラキラ光る何かを持って帰ってもらえたら
それでいいと思っています。

その小さなキラキラが集まって、きっとステキな場所になると思うから。


それにしても暑い暑い暑いーーーーー!!!
日除けのため設置したテントも効果は小さく、
みんな大好きBBQも、食欲不振のため完食できず。
スタッフサイドとしては反省すべきこと=次回へ向けての課題が出てくる出てくる。

テントで休憩休憩!

まさかのお肉が進まなーい(汗)

それでも楽しいランチターイム!


そんな中で、川へのダイブはテッパンです。

何度見てもキレイな川です

とは言え、川へダイブできるのも、あと数えるほど(たぶん!)。
秋の爽やかな風を、ふとした瞬間に感じる白川村。
川へダイブしたい方は急いで急いで!


夏の夕暮れは美しい。

五感で自然を感じながら温泉に入って、今回の懇親会には
大阪から移住したての若いご夫婦とお子さんも参加してくださいました。
こんな風に、少しずつでも移住者が増えたら嬉しいですし、
このシェアハウスも、そんな白川村の未来に貢献できる場所でありたい。

大豆をすりつぶしてお味噌と合わせたスープがベースの"すったて鍋"をいただきながら、
お酒を片手に夏の夜はふけていきます。

懇親会の乾杯!みんないい笑顔!!


村内外の人が、集まりつながる場所へ。

このプロジェクトは、このようにワークショップを取り入れながら進んでいきますので、
今後もたくさんの方のご参加をお待ちしています。

★今後のワークショップのお知らせ★
2015/8/22[土]・8/23[日]

2015/9/日にち未定
いずれもAM9:00~PM15:00を予定しています。

※開催時間が変更となりました。ご注意ください。

お申込みはこちらから▼(メールまたはFAXにてお申込みください)

ワークショップ概要

ワークショップ申込書


白川村での暮らしに関心のある方、DIYやリノベーションに興味のある方はもちろん、
この夏どこへ行こうかとお悩みの方、まだ間に合う!
白川村で夏の思い出をつくりませんか?

ワークショップ開催日以外も作業を行っていますので、
興味はあるけれどご都合がつかない方は、個別にご相談いただけたらと思います。

次回のワークショップでは、ご近所さんも参加予定。
おいしいワークショップめしがいただけるかも!!!